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INTERVIEWインタビュー

小谷 定生の写真

商品を売る前に
人と人の関係を築いていく大切さ
男性だからこそ輝けるチャンス

  • 2012年4月入社
  • Fiore Bianca 大阪店 ショップマネージャー

小谷 定生

数値管理やスタッフ教育、式場とのやり取りなど、新店舗の立ち上げと運営全般を仕切るプレイングマネージャー的存在。式場の支配人やプランナーの皆さんとの関係構築はもちろん、現地での新規採用スタッフとのコミュニケーションも大事。

Career Plan

1年目 マーケティングセールスプロモーションとしてJUNO天神本店に配属
3年目 メンズコーディネーターとしてJUNOシーホークに異動
4年目 ショップマネージャーとしてFiore Bianca大阪(2016年1月オープン)に異動

きっかけは渕上社長の熱いトーク

大学で東京に出て、就職で出身地でもある福岡へ。学部が商業系だったので就活では金融系を探していて、元々ブライダル業界にはまったく興味がありませんでした。この会社を選んだきっかけは、Uターン就職説明会で聞いた渕上社長の熱い話でした。他社への迷いはありませんでした。

尊敬でき、距離が近い先輩たち

女性社員比率が圧倒的に高いので、男性社長の存在は心強いところです。男性社員だけの集まり「男塾」が3ヵ月に1回あり、社長に率直に自分の意見を伝えられたりと、トップとの距離は近く感じます。友だちからは、未だに年功序列の体質が残る組織も珍しくないと聞きますが、この会社は、役職や年齢、社歴に縛られることなく、活躍できる場所を自分自身で開拓していけます。

また、入社前のアルバイトの時から接する機会があった尊敬する先輩の存在も大きいですね。柔らかい雰囲気がありつつも、仕事できちんと結果を出す凄さの秘密はまだ分からないんですが、自分もそんなスキルを身につけていければと思っています。

会社と個人両方の信頼関係で

式場では、朝からフェアがあれば率先して掃除を手伝ったり、時には皆さんと食事やお酒を飲みにいくこともあります。お仕事をいただく大切なパートナーとしてのニーズを把握し、素早く対応する姿勢は基本です。

実は、福岡にいた当時、北九州の式場で開催されるフェアの日にちを間違えてしまったことがあります。駆けつけようにも1時間半掛かって間に合わないので、急きょ他店にご対応いただきました。あの時ばかりは、正直「終わったな…」と覚悟を。式場の方からはお許しいただけましたが、日頃の信頼関係にも救われたのかもしれません。それに甘えることはできませんが、しっかりと会社と個人両方の関係を作っていく大切さは今も身に沁みています。

少数派である男性だからこそ

営業職の当時、落ち込んでいた式場の数字を上げた時に、『最高の営業マン』と言われたことは自信になっています。ただ、この業界は善くも悪くも男性が目立つため、単に数字を追うだけでなく人間性も問われます。

FioreBianca大阪がオープンしたのは、近年、街の様子が大きく変わって活気溢れる梅田。新しいお客さまが決まること、式場と新しい関係を築いていくこと…それらすべてが喜びです。常にトレンドを発信できる場所にしたいですね。真価が問われるのはこれからですが、会社やスタッフの支えもあり、不安は全くありません。伸びしろだけはあるので、自分のキャリアを伸ばしていくことにも繋がると信じています。

Time Schedule

  1. 10:00

    出社

    出社の写真
  2. 10:30

    掃除、朝礼

    1日のスタートなのでメンバーのモチベーションをあげられるようにしています。

  3. 11:00

    オープン

  4. 11:30

    事務処理

    事務処理の写真
  5. 13:00

    ランチ

    外出が多いので外で食べることも多いです。

  6. 14:00

    式場打ち合わせ等

    路面店なので営業にも周りFioreBiancaの魅力を伝えています。

    式場打ち合わせ等の写真
  7. 17:00

    お客様打ち合わせ

    店舗責任者ですが新郎様の接客には積極的に入っています。

    お客様打ち合わせの写真
  8. 19:00

    事務処理

    お取引先や会社への報告資料などを作成します。

  9. 20:00

    クローズ

  10. 20:15

    退社

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