オリジナルドレス「esum」の企画・開発
COSTUME DESGIN
Our story
私たちの物語
すべての花嫁の
理想を叶える商品を、
自分たちの手で。
もっとお客さま一人ひとりの理想を叶えるために。
私たちは、ドレスを“その人らしさをかたちにするもの”として考えています。
それぞれの花嫁が思い描く姿に寄り添い、唯一無二の輝きを引き出す一着を届けたい。
その想いから、オリジナルドレス「esum」の企画・開発にも力を入れ、「こんなドレスが欲しかった」という声に応え続けています。
私たちの原点
花嫁の心に寄り添い、
唯一無二の存在として輝かせる衣裳を
オリジナルドレス「esum(エスム)」の商品企画を始めたのは、2017年。きっかけは、お客さまの声でした。「インポートドレスを着こなせるか心配、もっと自分に似合うドレスが着たい」。私たちは花嫁様の声に背中を押され、上質なクオリティを追求し、花嫁様のニーズを叶えられる一着を、自分たちの手でつくりたいと考えました。その想いをかたちにするブランドとして、「esum」は生まれました。自社でデザインチームを立ち上げ、世界各地を視察しながら縫製工場を選定。ものづくりの理念を共有できるパートナー工場と提携し、高い品質を持つオリジナルドレス・タキシードを展開しています。
私たちが約束する価値
一人ひとりの理想に応える、
オリジナルドレス
商品企画において、私たちが最も大切にしているのは、お客さま一人ひとりの理想を正しく捉えることです。いま、どんなドレスが選ばれているのか。どんな想いが、その一着を選ばせているのか。日々の貸出状況や顧客データをもとに、マーケットと顧客傾向を丁寧に分析し、その結果をダイレクトに商品企画へと反映しています。私たちのオリジナルドレスは、日本の花嫁様のスタイルやブライダルマーケットのトレンドに合わせて、自社で企画・開発。仲介業者を挟まず、信頼できるパートナーと直接連携し、自分たちの目で品質を確かめながら、ものづくりを行っています。さらに、海外で経験を積んだデザイナーの感性を掛け合わせ、トレンドとオリジナリティを融合した一着を展開。データと感性、その両方を掛け合わせることで、“本当に求められている一着”をかたちにし、一人ひとりの“私らしさ”を叶えています。