2026.06.08
弊社に魅了され、入社しました。
リクルートブログをご覧の皆さま、こんにちは。
ST.MARGARET WEDDING dress salon by JUNOの水谷でございます。

さて、本日はいくつもあるドレス会社のなかで、なぜ弊社を選んだのか、についてお話させていただければと思います。
婚礼衣装業界という、決して大きくはない業界ですが、その分会社ごとの特徴やブランディングに明確に違いがございます。
例えば、衣裳の質はもちろんですがサービスの質を重んじている会社、自社ブランドの衣裳に力を入れている会社、流行を大切にしている会社、世界感を大切にしている会社などなど。
就職活動中の私は、「衣裳」に触れて、「衣裳」で人の心を動かしたいと思いました。かくいう私自身、お洋服やオシャレが好きなので、「衣裳」で心を動かされ、感動する経験が多くございました。その中で、「ドレス」という多くの女性が憧れを持ち、「和装」という伝統を重んじる衣裳、どちらもしっかり取り扱いのある会社で働きたいというこだわりがありました。
現代の婚礼衣装として主流なのは、ドレスです。そのため就職活動中は、和装の取り扱いよりもドレスを中心に力を入れている企業さんが多いな、和装は呉服店専門なのかな?という感想でした。
しかし、弊社の説明会を受けたとき、創業当初は呉服店で、現在でも京都や鎌倉に店舗を構え、質の高い和装を多く取り扱っている、と聞いた瞬間、この会社で働きたい!となりました。そのタイミングから弊社のことを沢山調べはじめ、ワクワクしたのを覚えております。

和装にも力を入れている企業で働きたいという希望の他に、もう一つ絶対に譲れないポイントがありました。
それが「ドレスの取り扱い数が多いこと」でした。
他社さんも並行して面接を受けたり、調べたりしている中で、HPをよく見ておりました。
その中で、弊社は衣裳数も、取り扱いのあるインポートブランドも、他よりも圧倒的に多く、衝撃を受けました。
もちろんHPに乗っていないドレスもたくさんあるので、他社さんで実際にどれほどの取り扱いがあるかは定かではありません。
しかし、お客様もHPをみて、ワクワクしてくださってご来館いただけることを考えたときに、HPの掲載が多いことにとても魅力を感じました。
HPやSNSに掲載されている衣裳をたくさん見て、調べて、私は気がついたらこの会社の衣裳に魅了されておりました。その時点で、「婚礼衣装の会社で働くなら絶対にDress the lihe」という気持ちが固まりました。
そして現在、入社後、毎日衣裳に触れますが、就職活動当時のワクワクは変わりません。新作でも、旧作でも視界に入るたびに、弊社の衣裳にときめく毎日を過ごしております。
弊社を気になってくださっている方には、ぜひお客様としてではなく、働くスタッフとして、弊社の衣裳にときめく日々をすごしていただきたいなと思います。

ご覧いただき誠にありがとうございました!
~中途採用全エリアにて強化中~
画面OFFでのご視聴や途中退入室も可能ですので、お気軽にご参加くださいませ。