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RECRUITING BLOGリクルートブログ

信頼関係を築くには?

 – ドレスコーディネーター

リクルートブログをご覧いただきありがとうございます。
ST.MARGARET dress salon by JUNOにてドレスコーディネーターをしている柴田瑞紀と申します。(写真右)
本日は私が日々意識している、関係性の構築についてブログを書きたいと思います。
私が所属するドレスサロンは、千葉県柏市にあるST.MARGARET WEDDINGという式場の専属のドレスサロンです。
専属なので、ST.MARGARET WEDDINGで挙式を予定されているお客様のみがご来店いただけるショップで、式場の中に併設されています。私が初めてこのドレスサロンに来たのは、大学4年生でちょうどこの会社から内定をもらい研修として配属された時でしたので、もう9年ほど前になります。その後入社後に2店舗ほど別のドレスサロンに就き、再度柏のJUNOへ異動で戻ってきました。当時からいらっしゃるプランナー様もいらして、とても長いお付き合いとなってきました。長い間携わっていることもあり、様々な場面で少しは式場様の力になれているのではないか?と自負しております。

そんな私ですが、初めからこのような気持ちでいられたわけではなく、むしろ逆にご迷惑をおかけすることの方が多かったです。仕事に慣れずお客様にご迷惑をおかけしたことから、式場様に責任を負っていただいたこともありました。このままでは良くないと思い、気持ちを新たに行動をしていったことを綴ってみます。
①期日を守る

②相手の立場に立って物事を考える

③サロンに足を運び、顔を合わせて直接お話をする

④first YES!

①社会人として当たり前のことですね。期日を守らなければ、相手の仕事の手を止めてしまいます。スムーズにやり取りを行えるよう期日は必ず守ります。

②できそうでなかなかできないことだと感じます。どうしてもこちらの意見を述べたくなりますが、一度飲み込み、相手がどうしてそのように考えていらっしゃるのかを読み解くようにしています。

③「一日に一回はサロンに行く」、当時のショップマネージャーによく言われていました。新人の頃は式場の皆様に顔と名前を覚えてもらうことを目標に、その後はお客様についてのやり取りを、今では談笑をすることもあります。

④ドレスサロンの合言葉です。いつ何時でも式場様からのお問い合わせに答えられるよう、NOとは言わずできる努力をしています。

どれも当たり前のことかもしれませんが、習慣化するのは難しかったです。ですが、過去の自分が頑張ったおかげで今の自分があると思います。今まで在籍していた過去のスタッフみんなで築き上げた関係性を守れるように、お客様のお式当日を素敵な思い出として結べるように、これからも引き続き実施していきたいと思います。
(写真は先日お式を挙げられたお客様と担当プランナー様と撮った写真です!)

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