RECRUIT BLOG

2026.01.06

挑戦できる会社

 皆様、こんにちは、事業本部の藤枝江里子と申します。いつもリクルートブログを読んでくださり、ありがとうございます。 
 今回は、面接でよくお話しにでてくる「自分が挑戦できる会社」を具体的に書いてみます、私は、HR(人事、いかHR)のゼネラルマネージャーと共に三次面接をおこないますが、その際に皆さんから「Dress the Lifeは自分が挑戦ができる会社」と言われます。実際の所はどうなのか?ちょっと書いてみたいと思います。

①リクルーター制度
 HRは少数精鋭の部隊です。が、私達は全国の皆さんに一人でも多くお会いし、お話を聴き、私達と一緒に働く仲間を探しています。その時に、HRとともに採用活動をするのが全国にいるドレスコーディネーターです。
彼女達がリクルーターとして説明会への参加、一次面接官となり、まずは皆さんと会います。それは今、まさに現場でお仕事をしているコーディネーターの生の声を皆さんに届けるためです。

将来HRで仕事をしたい、自分の言葉でDress the Lifeのことを外にむけて発信したいなど動機は様々ではありますが、自分の可能生を広げる良い機会になっています。

②新人育成のためのトレーナー制度
 コーディネーターの接客力を上げるためにDress the Lifeではロープレを強化しています。
そのトレーナーになる人の多くはCL取得者(Customer Loyaltyの試験に合格したスタッフ)であり、
接客力の高い方になります。CLを取得してそこで終わりではなく、その資格を活かして新しく入ってこられたコーディネーター、入社2,3年目のコーディネーターに対して的確な指導を行っています。今現場でコーディネーターやショップマネージャーもいれば、本社で活躍している人もいますが、皆、現場にてコーディネーターの経験があるということがポイントです。

 他には、社内でプロジェクトが立ち上がった場合には、プロジェクトへの参加も可能ですし、
Dress the Lifeのオリジナルドレス「esum」はコーディネーターの声を元に作られるドレスなので、直接、製作に携わらくても意見が反映されることもあります。ショップでも、お客様のために◯◯をしてみたい、もっと◯◯をしたらお客様に喜んでもらえるのではないかと今までやったことのない取り組みを積極的に取り組んでいる所もあります。
 私自身で言うとAuthentiqueが出来たときの東京事業の立ち上げやインドネア・バリ島への出店など自分の今までの経験を活かして新しいことにチャレンジすることができております。

   Dress the Lifeは何万人もいる会社ではありません。スタッフ同士、上司部下か距離も近い会社です。だからこそ、
自分がやってみたいと思ったことがあれば、自ら手を挙げる、声に出すことができる会社です。

長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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