RECRUIT BLOG

2019.12.28

Dress the Lifeの働き方改革の取り組み

リクルートブログをご覧の皆様、こんにちは。
本社ITBS(ITビジネスソリューション)の合志です。

今回は弊社の働き方改革の取り組みについてご紹介したいと思います。今は全国のあらゆる業種の様々な企業で、働き方改革という名のもとに、各社取り組みが行われています。
当然ながら、Dress the Lifeでも働き方改革の取り組みとして、時短勤務や勤務時間の選択、リモートワーク、本社業務のアウトソーシング等、なるべく効率よく働いて残業がなくなるような対応を全社的に行ったり、店舗でも色々と試行錯誤しながら対応をしています。
取り組み例については過去ブログでもいくつか紹介していますので、ご覧になられていない方で興味のある方は【働き方】等のキーワードで検索してみてください。そもそも働き方改革って何なのか?
一般的には、残業の多い日本は特にですが、残業時間を減らして、休みをしっかりとって、健康的に働きましょう、という感じでとらえている人も多いのではないでしょうか。
本来の働き方改革というのは、人それぞれの多様な働き方を認め、その環境を整備し、仕事の生産性を高め、より付加価値の高い仕事ができるようになることだと思います。

今までのように社員全員が同じ時間、同じ場所で、同じ時間まで働くのではなく、多種多様な働き方ができる環境を整え、効率よく働くことで、今までできなかったより高い次元の仕事が出来るようになるのだと思います。そこで、その環境づくりという点で、私の部署のITBSが出来ることがたくさんあると思っています。
事務処理が効率良くできる、または無くなる様なシステム開発はもちろんですが、どこの場所からも社内システムや資料を参照できるネットワークの構築、今まで人が行っていた単純作業の自動化(AIの活用)等、ITを駆使してこれらの対応を迅速に進めていくことがITBSのミッションだと考えています。Dress the Lifeではドレスコーディネーター以外にも、様々な部署で高い意識を持った人員を随時募集しています。
ITBSでも、最新のITを駆使して業務の効率化やコーディネーターの負荷軽減等、様々な社内の改善点を見つけ、対応していける人材を募集しています。

少しでもご興味のある方は、ぜひご応募をお待ちしています。

このブログをご覧になられた方と一緒に働ける日を楽しみにしています!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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