RECRUIT BLOG

2026.07.25

リフレッシュ休暇の過ごし方

いつもリクルートブログをご覧いただきありがとうございます。
Authentique鎌倉 ショップマネージャーの山田 佑希子と申します。

今回は私のリフレッシュ休暇の過ごし方について、お話させていただきます。

【リフレッシュ休暇って?】

そもそも、リフレッシュ休暇とはどういった制度なのかという点ですが
ざっくりではありますが夏休みや冬休みをイメージしていただくとわかりやすいかなと思います。
定休日+有休を組み合わせて最大で連続9日取得することができ、
私はグローバル社員ということもあって地元から離れた地域で勤務していることが多いので
毎年MAXの9日間取得し帰省をしています。
(メンバーによっては5日間:夏休み・4日間:冬休みと日数を分けて夏と冬それぞれで取得する人もいます。)

【リフレッシュ休暇の過ごし方】

私は久しぶりの地元を最大限楽しみたい気持ちがあるので
ほとんどの期間を地元の友人と遊んだり、家族や親戚とごはんにいく時間に使っています。
地元といっても夏休みと年末年始休みの年2回ほどしか帰省をしないので
半分旅行に来ているような感覚になっています。
(本当はもっと帰省したいのですが新幹線や飛行機の距離なので・・・)

特に毎回一番楽しみにしていることが
帰省したときは必ず会う15年来の友人と美味しいごはんにいくことです。
社会人になって初めてできた友人なのですが、同い年で食べ歩きが好きという共通点もあり
私の転職や相手の結婚・出産など、ライフステージが別れても帰省するときは絶対に会うという約束ができるくらい仲のいい友人です。

直近のリフレッシュ休暇では食事が美味しいと評判のホテルのアフタヌーンティーに行きました。

半年ぶりに会う友人と近況報告をしあったり、普段は手を出せない美味しい食事をいただくことで
大きなリフレッシュになりますし、リフレッシュ休暇後に新たな気持ちで仕事に臨めるようになります。

あと、個人的に普段職場では標準語で話しているのですが
帰省しているときは地元の方言・なまりで話していることも
実はリフレッシュになっていたりします。

リフレッシュ休暇は積極的な取得が推奨されているので
入社された際はぜひリフレッシュ休暇を楽しんでください。^^

ご一読いただきありがとうございました。

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