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  • MAMA THE LIFE

    MAMA THE LIFE

    子どもが第一でも、働ける環境がある。

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    子どもが第一でも、働ける環境がある。

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    MAMA THE LIFE

    子どもが第一でも、働ける環境がある。

「ワーキングマザーを応援したい」
この想いからMAMA THE LIFEは生まれました。

妊娠・出産を経ても働き続けたい、というひとりひとりの気持ちを大切に、働きやすい環境を整えようとはじまったのがこのMAMA THE LIFEです。女性がメインに活躍している会社だからこそ、いつまでも女性が生き生きと輝ける会社でありたい。そんな想いを込めて、この制度を立ち上げました。

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    社員に占める既婚率(女性社員のみ)

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    妊娠した社員の産休・育休取得率

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    既婚女性社員に占めるママ率

Support

  • 妊娠休暇

    Ready to MAMA
    法律では、産前産後休暇として出産予定日の産前6週間(42日)、及び出産後8週間(56日)休むことができますが、Dress the Lifeでは、本人の希望があれば産前産後休暇を前倒しして、妊娠休暇に入ることができます。
  • 子どもの日記念日

    KIDS THE LIFE
    子どもの誕生日や記念日に休暇を取得できる制度です。大切な時間を一緒に過ごすことで、子どもにとってもかけがえのない思い出の時間をつくることができます。
  • タクシー出社

    PreMAMA TAXI
    妊娠中や、つわりがひどい時などにタクシー出社ができる制度です。おなかの赤ちゃんとの時間を大切にしながら、妊娠中も安心して仕事ができます。
  • 病児保育費補助

    HELP THE MAMA
    子どもが急な熱を出した時、病児保育費を会社が負担してくれる制度です。小さな子どもを持つママ社員も、子どもの体調を第一に考えながら働くことができます。
  • Mamaサークル

    MAMAサークル
    定期的に実施する、子どもを持つママ社員が参加できるサークルです。育児や仕事の悩みや、両立の秘訣を相談し合うことで、お互いに助けあうことができます。
  • Mama the Time

    MAMA THE TIME
    有休を半日単位で取得できる制度です。子どもの予防接種や授業参観等で、半日のみ休みたいときに有休を有効利用できます。
  • Welocome Kick Off

    WELCOME KICKOFF
    産休・育休中に社員をキックオフに招待する制度です。(子連れOK)会社の動きなどを感じてもらったり、社員と触れ合う機会を作ることで、復帰への不安解消ができます。
  • EVERYレター

    EVERYレター
    産休・育休中の社員に月に1度社内誌「EVERY」を自宅へ発送する制度です。しばらく職場を離れる休暇中にも、会社の動きを知ることができます。

Mamas' Voices

MAMAサークルでの座談会形式インタビュー

MAMAサークルでの座談会形式インタビュー

Dress the Lifeには“MAMAサークル”があります。所属部署や店舗の垣根なく、すでにママになっている方、妊娠中のプレママの方、復帰された方、産休・育休中の方など、さまざまなメンバーで構成されています。「仕事と育児の両立が大変」、「家族との時間を大事にしながらどう働くか」「母として妻としてだけでなく、“私”としてやりがいを持ちたい」。そういったママ特有の悩みを共有し、相談し合える仲間がいることでまた頑張れる、そんな良い循環が生まれています。3ヶ月に一度開催されているMAMAサークルのランチ会で、MAMA THE LIFEのさまざまな制度について、MAMAサークルについて、ママたちの生の声を聞いてみました。

仕事や育児の大変さを分かち合える、みんなの存在が励みに

渕上社長(以下 渕上)
私はこの会に初めて参加するけど、いつもどんなことをしているの?
緒方
いつもこうして子どもを交えてわいわい話しながら、どうやって子どもを寝かしつけてる?とか、朝や帰宅後はどんな順番で家事をしてる?というような、育児や仕事の相談や情報交換をしています。
石田
LINEグループでも交流をしているんですが、やはりこうやって顔を合わせて話せるのは楽しくて、3ヶ月に一度のこのランチ会がいつもとても楽しみなんです。
緒方
こうやってみんなで話していると、育児をしながらどんな風に仕事をしているのかが見えて、大変なことも共有できるので、みんなの存在が励みになっています。自分だけじゃないという安心感があるというか。
井上
それ、すごく共感します。仕事をしているとママ友を作る機会があまりないので、ママサークルを通してママ友が出来て、さらに仕事の話も分かち合えるのはとても心強いですよね。

voice

子どものこともママのことも考えた、さまざまな制度

緒方
以前に比べると、社内に働くママのための制度がいくつもできて、安心して働ける環境が整ってきましたよね。
渕上
それは良かった!特にどんな制度を重宝してる?
愛川
MAMA THE LIFEのさまざまな制度の中でも、子どものお誕生日に休める「KIDS THE LIFE」制度はほんとうに嬉しいです。普段お仕事をしていて、子どもと一緒にいる時間が限られている分、記念日はしっかりとお祝いしてあげたいですもんね。
植木
以前、娘の誕生日に「KIDS THE LIFE」制度を利用して休暇を頂き、家族でお祝いすることができて、娘も大喜びでした。現在2人目を妊娠中なので、必要があれば、タクシー出社できる「PreMAMA TAXI」制度や、「Ready to MAMA」制度を利用しようと思います。
久保
私は半日有給休暇をとれる「MAMA THE TIME」制度がとても助かっています。子どもはすぐに熱を出すし、保育参観や予防接種などイベントも多いので、有給を半日単位で取得できるのはとてもありがたいです。

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ひとりひとりが選択できる、さまざまな働き方がある

愛川
私はまだ育休中で、これからの復帰についてまだぼんやりとしか考えてないのですが、こういったなんでも話せる場で、すでに復帰されている先輩ママの話を聞くのはとても参考になります。
緒方
私が復帰するときは時間的な制限のことを考えて、アルバイトへの転向も考えていましたが、上司から「マネージャーは部下をマネジメントするのが仕事だから、成果を出せば時間に拘束されない」とアドバイスを受けて、いまはマネージャーをさせて頂いています。ママでもマネージャー(管理職)が出来るというのを証明したいと思ってます。
渕上
いいね!どんどん挑戦して後輩ママに色んな道を示して欲しいね。
井上
積極的に周りに相談するのは大切ですよね。たくさんの先輩ママたちが、そうやって道をつくっていってくれていて、ほんとうにありがたいです。
植木
私は復帰後からずっと時短勤務の正社員でしたが、来月からはもっと自由に勤務時間を調整できる定時社員(※週平均労働時間が30時間以上40時間未満の社員)に切り替えて、家族との時間を持ちつつ働いていこうと考えています。みんな、働き方はさまざまですよね。

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母という大変な仕事を、会社全体でサポートしていきたい

渕上
それにしても小さい子どもが一緒だと、ご飯を食べるのも大変だね。つくづく母は偉大だなぁと思うよ。母という仕事の大変さが分かるように、男性スタッフもどんどんMAMAサークルのランチ会に参加したほうがいいね。
愛川
育児は仕事とは違った大変さがあります。予想外のことばかり起こり、命を預かっているというプレッシャー、そして“こども”というパワーあふれる存在と、正面から全力で向き合わないといけないですもんね。育児が大変だからこそ、会社がさまざまな形でサポートしてくれているのはとてもありがたいです。
緒方
いまMAMAサークルに参加しているメンバーは15名ですが、続々と産休に入っているので、これからどんどん規模が大きくなっていきそうですね。
渕上
もっと子どもが増えていったら、会社で保育園をつくろうか。私がそこの園長で。(笑)
石田
いいですね!渕上保育園、ぜひお願いします。

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座談会参加メンバーの所属のご紹介
  • 石田 紗也佳 / The Sweet Closet
  • 植木 祐美子 / 人事
  • 愛川 敬子 / JUNO天神本店
  • 井上 優 / The Sweet Closet PR
  • 緒方 絵美 / 人事
  • 久保 智子 / 本社 PR

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