RECRUIT BLOG

2019.01.31

内定者時代~入社まで

リクルートブログをご覧の皆様、こんにちは。THE TREAT DRESSING長野にてドレスコーディネーターをしております、佐藤稜子と申します。(写真下段中央)

2018年4月に新卒で入社をし、現在ドレスコーディネーターとしてお客様の大切な1日を彩るお手伝いをしております。
今回は内定者時代から入社までの流れについてお話しいたします。

まず内定をいただいた後、4月と8月には内定者懇親会がありました。採用してくださった人事の方々、そして未来の同期とのお食事会です。

同期はどんな子かな?上手く話せるかな?と初めて会う瞬間はとてもドキドキしましたが、和やかでリラックスした雰囲気を人事の方々が作ってくださり、とてもホッとしたのを今でも覚えています。

9月には弊社の一大イベントであるKick off(上期)に参加いたしました。
初めて耳にする数字のお話や、会社の未来のお話・・・「私もこの会社の一員になるんだな」と、実感した瞬間でした。

また第3部の表彰式では涙を流して喜んでいる社員の方々を見て、私も同じようにいつかこの表彰台に立ちたいと、とても感動しました。仕事をする中で嬉し涙が流せることは、なかなかないことだと思います。

10月には内定式がありました。これまでのブログでもお話がありましたが、会社の皆様が私たちをとても歓迎してくださり、あらためてこの会社を選んで良かったなと思いました。

内定式後からは、それぞれのショップでの内定者アルバイトが始まります。

そして3月には、下期のKick offがあります。
9月のKick offとの違いは、第3部で私たち内定者による演出があることです。私たちの代では2月に配属発表があり、その後みんなでアイデアを出し合って準備を進め、当日を迎えました。同期と初めて作り上げた演出は緊張感とそれ以上の楽しさがあり、とても記憶に残っています。

3月が終わると・・・入社式です!こちらの記事では詳しくはお話しませんが、笑顔が溢れるとても感動的な一日をプレゼントしてくださいました。

その他にも何かあるごとにメッセージを送ってくださったり、イベントに声をかけてくださったりと、内定後も温かく私たちを迎えてくださり、入社が待ち遠しいワクワクが高まる内定者時代でした。

皆さんにもぜひこのワクワク感を体感していただきたいです。いつかお会いできる日を心より楽しみにしております。

最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。

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