RECRUIT BLOG

2018.11.01

転職という選択

リクルートブログをご覧の皆さん、はじめまして。
Fiore Bianca仙台店にてショップマネージャーをしております遠藤ゆかりと申します。(写真中央)ドレスコーディネーターとして2年、そして現在ショップマネージャーとしてお客様の最愛の日を彩るお手伝いをさせて頂いております。本日は私がDress the Lifeへの転職を決めた経緯、そして皆様に働く側からみたDress the Lifeを少しでも知って頂けたらと思います。

1年間新卒で入社した呉服店で働き、その後Dress the Lifeへ転職をしました。“衣類を通じて人の人生に関わりたい、喜びを与えたい”この想いは学生時代から変わらず、私の中で核となるものでした。そしてDress the Lifeが大切にする“結婚式当日だけではなく、ウェディングドレスを通じてお客様の人生をも彩っていく”この理念に感銘を受け、ドレスコーディネーターを目指すきっかけとなりました。現在転職をお考えの方は、様々な不安もあるかと思います。私自信もやる気だけは持ち合わせていたものの、知識や技術などは何もない中で多くの不安がありました。

・キャリア採用なだけに、即戦力を求めているのではないか。
・ドレスを自分で補正!?不器用な私に裁縫なんて出来るの?

しかし入社後、その不安は見事に払拭されました。 

【お姉さん制度】入社後11人にチューターがつき、接客はもちろん、補正や日々の業務をしっかりと教えてくれます。

CSチェック】接客の試験です。新規のご案内に入るには、この試験に合格する必要があります。

 他にも接客の精度をより高める為の研修や教育制度、キャリアアップ制度も充実しています。また会社内で意見を発信する機会も多くあり、風通しの良さも大きな魅力です。基盤をつくりあげた先には、日々の接客や業務の中で見つかる課題を解決していく応用力も必要です。それは一つの店舗でも会社でも同じことです。自ら意見を発信できる距離の近さ、意見を柔軟に受け入れる懐の深さ、社員一人ひとりの意見が実現される機会が多くある。

Dress the Lifeはそんな会社だと思います。 多くの社員の声から変化を続けるDress the Lifeでの日々は刺激的で、今までにない充実感があります。
 新たなフィールドに移るには不安も多いと思います。私自身もそうでした。ですが一歩勇気を踏み出せば、これまでとは違った新たな自分に出会える転機になるかもしれません。

BACK TO INDEX